鉄骨材とアカマツ枯れの木材を使って、さまざまなテーブルを製作している。

乾燥製材した材料はテーブルの大きさに合わせて接着して天板にする。

足は以前から購入してストックしてある角材を溶接して作成、3Dプリンタで作った足キャップをはめる。

今年の補助金で購入した自動カンナ盤と、ベルトサンダーは専用のテーブルにした。今まで中学の木工室を借りていたのが、小学校で作業できるようになった。

その他は、汎用の作業台と上伊那教育会館のプロジェクターテーブル。いままで椅子を台にしていたが専用品にできた。